アプリに記録した食事内容を、AI栄養ロボットの「ぴたこん」が分析し、病気・お悩みなどのご登録情報や食事基準、これまでの記録内容などにもとづいたアドバイスや、次の食事の提案を行う機能です。糖尿病や高血圧、腎臓病などの疾患から、ダイエットや妊娠期まで、プロフィールに登録できる80種類以上の病気・お悩みに対応しています。アドバイスの内容は、おいしい健康の管理栄養士の監修のもとで設計しています。
※2026年9月上旬、iOS先行リリースの機能です。Androidも後日対応予定。
AI食事アドバイスの概要
「きろく」タブで食事を記録すると、以下の内容が表示されます。
・1食ごとのアドバイス
朝食・昼食・夕食・その他の食事を記録した直後に、毎回食事の内容に対するコメントを表示します。食べた内容について、とれている栄養素・次の食事でとりたい栄養素などを分析してお伝えします。
・1日の栄養分析
朝食・昼食・夕食の記録が揃ったタイミングで、その日の栄養傾向を振り返ります。翌日の食事でどんなものを食べるといいか、レシピや具体例を確認することもできます。
・次の食事につながる提案
1食・1日の食事アドバイスを見た後に「詳しく見る」ボタンを押すと、チャット画面で詳しい分析と一緒に、具体的な提案を受けられます。選択肢から、自分の気持ちや状況、要望に合ったものを選ぶだけで、具体的な食事のヒントや改善方法がわかります。
また、自炊だけでなく、外食やコンビニでの食事の場面にも応じ、次の食事で取り入れられるおいしい健康のレシピや食品・メニューの選び方など幅広く提案します。
記録するほど、よりあなたに合ったアドバイス・提案をお伝えします
登録プロフィールや食事記録などのデータをもとに、あなたの生活や好み、改善したい食事のテーマなどを考慮したアドバイスや提案を行います。改善したい食事のテーマ(食物繊維をとりたい、塩分に気をつけたいなど)の提案など、あなたの食生活をよくするサポートをいたします。
※AI食事アドバイスの内容は、AIが生成したものであるため、誤りを含む場合がございます。かかりつけの医師等の指示がある場合は必ずその指示に従ってください。食事について気になることは、おいしい健康の管理栄養士に相談できる「個別栄養相談」をご利用ください。
※食事記録のやり方についてはこちら
上記で解決しない場合は、こちらよりお問い合わせください。